

mekka(@mekka_33)です。先日、次女が風邪を引き、寝るときに鼻水で苦しそうだったので、お口で吸うタイプの鼻吸い器を使いました。使用後はうがい薬でうがいと手洗いをしましたが、徹底できずに子供から風邪をもらってしまいました。風邪が長引いて辛かったので、今回は手動タイプの鼻吸い器を購入しました。レビューが参考になると嬉しいです。
【丹平製薬】ママ鼻水トッテ(お口で吸うタイプ)
20年以上のロングセラー
自分で吸引力の調節が出来るしコンパクトで使いやすいので長女が小さい時からずっとお世話になっていました。

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めっか
全6パーツの煮沸・電子レンジ・薬液での消毒が可能です。
【台湾発明特許商品】日本限定版ちぼじCHIBOJI手動鼻水吸引器
たまひよ赤ちゃんグッズ大賞2024手動鼻水吸い器部門第一位・ママリ口コミ対象受賞
写真だと分かりづらいですが動物さんが書かれていて可愛いです。

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めっか
お手入れ簡単!
使い比べた感想
『ママ鼻水トッテ』
鼻水の粘度が高いと吸う力がかなり必要なのでちょっと大変でした。見た目がコンパクトなので子供はそんなに怖がらずに使えたし寝室など持ち運びが便利です。
『ちぼじ鼻水吸引器』
子供に使う前に自分の鼻で試してみましたが、鼻に当てる部分が丸くて優しい肌触りだったのと、吸引した時に鼻の粘膜の痛みもなく簡単に吸うことが出来ました。子供も楽みたいで、今では自分から「鼻水吸って~」と言います。

めっか
それぞれの良いところがありますが私は手動タイプの鼻吸い器がとても気に入りました。

手口拭きとおしりふきの両方に使えるウエットティッシュ
mekkaです。次女が新生児のころは、手口拭きとおしりふきを別々に購入していましたが、1つのウエットティッシュで両方使えたら便利で経済的にも良いと思い、これはおすすめしたいと思える商品を見つけたので簡単にですがご紹介します。日本の工場で作られていて、ノンアルコール・無香料なのでプレゼントにも喜ばれると思います。

加湿器でインフルエンザ予防!タイプ別・選ぶ際のポイントまとめ
mekkaです。冬になると空気が乾燥し、インフルエンザや風邪が流行しやすくなりますね。その中で、適切な湿度管理は健康を守る重要なポイントです。この記事では、体調管理の方法や加湿器の必要性について解説します。本記事の情報は、AIツールを活用して調査・整理した内容を元に作成しています。ぜひ冬の健康管理に役立ててください!
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